植野稔の自然遊悠学 イワナだ! ヤマメだ! 山菜だ! きのこだ!!

yuyugaku.exblog.jp
ブログトップ

タグ:渓谷遡行 ( 9 ) タグの人気記事


2008年 07月 01日

246 鬼怒川水系の隠れ谷

鬼怒川の秘蔵渓を30年ぶりで釣行
d0134473_2038283.jpg

期待通り、大イワナがロッドを曲げてくれた。
d0134473_20392280.jpg

イワナ渓へは野生と同居している。
ツキノワグマの糞が無造作にあった。
本日の仕掛け
竿 ダイワ琥珀本流6.1
糸 ナイロン0.6号 4メートル 通し仕掛け
目印 系と目印 1個
錘 2B
針 がまかつイワナ9号
餌 中三依産ドバミミズ

More続きはこちらをクリック
[PR]

by yuyugaku-ueno | 2008-07-01 21:24 | 渓流釣行記
2008年 06月 26日

240 裏女峰の渓4滝沢釣行の想いで

鬼怒川右岸流域、悪絶極まる滝沢の遡行
■深沢について
ヤハズ、女峰山の北面を流下する、裏女峰の沢、唐沢、三沢、深沢、野門沢のなかで、最険悪な沢と知られている、深沢を遡行、その源流部、標高1800メートル地点にだけイワナが棲んでいる、情報を栗山村(現在は日光市)在住の高山義新氏であった。
昭和50年代、何かに憑かれるように、鬼怒川水系のイワナ釣りに熱中した。その成果はイワナ釣行記録として残っている。
また、地元、栗山では、地形図に記載されている、深沢の名前を滝沢と呼んでいた。
私も遡行を終えて、深沢というより、巨大な滝群をもつ峡谷として、滝沢としたほうが説明しやすいこともあり、地元の名である滝沢として、記録することにした。
■裏女峰開拓
昭和30年代、裏女峰の沢遡行を鹿沼山岳会の岳人たちによる完全遡行が成され、知られざる裏女峰の全貌が明らかになった。
当時、渓谷遡行はヒマラヤを目指す、アルピニストたちの岸壁アタックの訓練の場であり、各地方における沢遡行の夜明けでもあった。
鹿沼山岳会の渓谷支流の一部が、日本登山体系、全10巻の中に、地域研究として発表されている。
深沢遡行記録の中で、標高1800メートル奥地に、イワナが棲んでいる興味深い謎として、記されていることだった。
■イワナ棲息の謎、栗山村の猟師
かなり前から、栗山村では炭焼き、クマ猟、シカ猟、サンショウウオ漁、山菜・きのこ狩りがほぼ1年を通して盛んに行われていた。そんな猟師の中でも、余暇を利用して一部の猟師渓流たちにおける、イワナ釣りが実施されていた。
そのおかげて、これまでに魚止め滝でイワナが絶たれていた、魚止め以遠に渓魚を運び入れ、放流した。この事実が、現在イワナ棲息が認められている渓谷の説明を正解可能にしたのである。
特に、サンショウウオ漁における栗山村での活躍ぶりは凄まじく、桧枝岐、湯西川、中三依で行われていた、サンショウウオ漁の伝播発祥の地として、彼ら猟師たちの誇りでもあった。
また猟師たちのあいだで、猟場の一子相伝があり、各家庭における沢割りの掟を守り、自分の猟場管理が行われていた。
滝沢を例にとると、高山氏の先代、高山仁助氏のテリトリーであるから、イワナ釣りが好きだった関係で、自分の生活の場所にイワナを放流したのである。
おそらく山猟における泊りがけ猟では、タンパク源にイワナを求め、ご飯のオカズにしたのだということが、推察できる。
以上の話は、高山義新氏から聞いて記録しておいた資料をもとに、書き及んだ次第です。
■私と裏女峰
鹿沼山岳会から遅れること20年。昭和50年代の前半、当地をアマチアのイワナ釣り師として、イワナ調査に入った。
そのなかで、イワナ釣り場における、抜群に困難を伴った沢が、滝沢遡行だった。
残り3本の唐沢、三沢、野門沢の印象はだいぶ薄れ、記憶の途切れたも沢もあった。今度の再調査における新鮮さは、まるで新しい沢遡行のようであったのには、思わず苦笑してしまった。
■昭和54年5月22日の釣行記録をたどってみたい。
なぜ、遡行再調査をしないのかは、渓が悪く、同じ悪戦苦闘の再現に二の足を踏んだ個人的理由による。
あしからずご了解ください。
最初に申し上げる。イワナ欲で釣行しても、さほどの成果は期待できない。
また、鹿沼山岳会による昭和30年代の遡行記録と昭和50年代の私に記録では、多少の差があり、理由は不明ながら、今回は私の記録を優先することにした。
さらに、私の遡行記録から、30年後近く経過しているので、現在の滝沢とでは、かなり相違点があるのではないかと想像する。
■遡行のポイント1
出合からいきなりゴルジュになる。
小滝の連続しているゴルジュ。
■遡行のポイント2
堰堤を高巻く。
■遡行のポイント3
7メートル滝がでてくる。
鹿沼山岳会記録では10メートル。
■遡行のポイント4
地図にある左岸、下滝沢をこえれば、10メートル滝。
■遡行のポイント5
2段25メートル、15メートル、60メートルと滝が連続する。
滝沢突破最大の難所。
私の記録では、高巻きに2時間かかっている。
■遡行のポイント6
空滝15メートル。
鹿沼山岳会記録では35メートルとある。
ここまで遡行、5時間。
ここには渓水は皆無で、伏流しているようだ。
一瞬、沢が消え、静まり、不気味な景観になる。
■遡行のポイント7
岸壁から水が吹き出ている滝、15メートル。
鹿沼山岳会記録では30メートルでこの滝も下部の滝同様、渓水はないと記録されていたが、私の記録では滝岩壁から水が出ていた。
ポイント7からの滝沢、次第に渓水が復活、高山氏の話では、こと地点に親父がイワナを放流したと教えられた釣り場。
しかし、魚止めまで、イワナは一匹もいなかった。
この点、鹿沼山岳会ではこの場所にイワナを確認している。
私の遡行では確かにイワナはいなかった。
■遡行のポイント8
魚止めの滝。
地形図の水線が切れる、標高1800メートル地点に奥二俣があり、現在の魚止めだ。
鹿沼山岳会記録では、下石室殿沢が左俣沢、本流の滝沢が右俣沢。
二つの出合に魚止めがあり、昭和54年当時の私の釣行では、滝壺で51センチメートルのイワナを釣り上げた。
魚止めまでの遡行時間は、8時間。
帰路は川通しで6時間から7時間かかる長丁場である。
[PR]

by yuyugaku-ueno | 2008-06-26 15:24 | 渓流釣行記
2008年 06月 25日

239 裏女峰の渓谷、その3野門沢

裏日光、最大の滝、120メートル、布引滝を求めて
女峰山(2464メートル)北面に直接、突き上げる渓谷が、野門沢だ。
裏女峰における、唐沢、三沢、深沢、野門沢のなかで、滝群に恵まれているイワナ沢で、特に裏日光における最大の落差を誇る、布引滝を従えた峡谷が、今日、遡行する野門沢である。
今回、イワナ釣り調査と渓谷遡行を兼ねた、一石二鳥の段取りで、昨日同様、裏女峰の遡行に挑戦する。
すでにイワナ釣りでの釣行は実施済み、しかし、今日の予定は、布引滝の写真を撮影することが目標である。
d0134473_16515527.jpg

観暴台からの、布引滝を遠望する。
あいにくの曇り空、滝上部が雲に隠れてしまった。
d0134473_16563559.jpg

本州最大の野性、ニホンツキノワグマ。
おそらく100キログラムをゆうにこえる、どっしりしているオスグマだ。
ツキノワグマと10分間ぐらい、その生態を観察できた。
私はオーラを出さずに歩いているので、野生動物たちも、安心して普段通りの餌探しをやっていた。
今日のクマは、盛んに生長している、草と渓流の中に入り込み、沢蟹探し、倒木の裏に隠れている、昆虫を食べていた。

More続きはこちらをクリック
[PR]

by yuyugaku-ueno | 2008-06-25 18:55 | 渓流釣行記
2008年 06月 24日

238 裏女峰のイワナ調査2

イワナを見ながら、唐沢を遡行
旧栗山村では、ヤハズから女峰山の北面を流下する唐沢、三沢、深沢、野門沢の4本の沢を渓谷遡行における、タブーとされていた。
いわゆる裏女峰の渓谷がこれにあたる。
タブーとされる理由の大半は、沢遡行が険しいからである。
それでも、かつてサンショウウオ狩りにおける、最高のポイントがあって、地元の猟師の活躍する、フィールドがあった。
しかし、山中における炭焼きは絶え、サンショウウオ狩りも、仕掛けを実施する兵はいない。
現在、イワナ欲のある健脚者たちによる、裏女峰の釣行が行われているが、渓流における静寂さが残る、岩魚場を今に提供してくれる。
今日、久しく来ていなかった、唐沢の遡行にかかった。

More続きはこちらをクリック
[PR]

by yuyugaku-ueno | 2008-06-24 15:53 | 渓流釣行記
2008年 06月 18日

229 裏女峰の渓を歩く その1

三沢大滝を求めて
日光連山の盟峰、女峰山(2463.5メートル)、ヤハズ(赤薙山の西にある、2209メートルのピーク・上唐沢の水源の山)北斜面に突き上げている、鬼怒川右岸の支流群を旧栗山村では、裏女峰と呼んで、昔から渓谷の遡行をタブーとされて今日に至る。
それは渓谷遡行の距離が長く、悪絶極まる困難な峡谷ゆえに、地元の人とて、近寄ることはなかった。
その最たる峡谷が深沢で、源流部にイワナが棲息していることを若間の名猟師から教えてもらった。
イワナ熱中時代、野心は最高潮になり、地元のタブーを破り、源流釣行に青春を賭けて、渓流遡行を昭和50年代に実施した。

それからかなりの時間が経過してはいるが、再びこの地を釣行したい気分は盛り上がった。
中三依に住んでいるからには、周辺の渓流群を再び訪れることの意義は大きい。
今日は三沢が秘める、三沢大滝までの遡行になった。



d0134473_20175980.jpg

当時の大イワナ、51センチメートル。
このイワナはメスだったので、今度はオスイワナの大物を釣り上げたい。

More続きはこちらをクリック
[PR]

by yuyugaku-ueno | 2008-06-18 20:07 | 渓流釣行記
2008年 06月 13日

222 那珂川水系の秘渓を探る

かつてイワナ釣りパートナー、お気に入りの岩魚渓

■飯ごうの釜の飯を食った、相棒の最近の行方は知らない。
頑張り屋だったA君、なかなかのファイターで、私と同じくらい渓歩きが達者だった。
それから理由不明のノイローゼイを患い、岩魚釣りを断念。
その殻が盛んに渓入りした結果、A君は彼にとって最大魚、40センチメートルのイワナをものにした。
今から20年前の話だ。
■A君いわく「魚止めまでは行くことができない」「長く険しい谷」こんな話を繰り返し言っていた。

■男鹿山塊南面流域を探る、イワナ調査の仕上げとして、2回に分けてA君の渓を釣行する。
d0134473_1983628.jpg
 
イワナ渓らしい、ゴーロ帯の落ち込み。
d0134473_19111149.jpg

岩魚が棲む、2段淵。
d0134473_1912487.jpg

大釜淵。この奥から今回の本命、イワナポイントになる。

More続きはこちらをクリック
[PR]

by yuyugaku-ueno | 2008-06-13 20:08 | 渓流釣行記
2008年 06月 11日

221 サンショウウオの棲む渓

那須連邦東西流域、ラストを飾る秘渓をイワナ棲息調査
5月28日、山菜・きのこプロとのギョウジャニンニク探しを兼ねた、黒滝山登山の際、鴨内集落から北へ伸びる尾根と黒滝山本尾根に挟まれた、深く切れ込んでいる渓谷が気になっていた。
d0134473_14205532.jpg

黒滝山山頂から、眼下の深い大巻川を望む。

地形図に刻まれている、熊川源流部、大巻川が今日のイワナ棲息調査行である。
大巻川中流にイワナのいることは証明済み。
今回、未だ知らぬ源流部域を歩く計画。
昨日の矢沢に続いて、連続した那須連邦イワナ調査になった。
3時10分、自然遊悠学の家を夜明け前にでる。
4時10分、車道が新しく施工された地形図にある、大巻川橋に到着。

More続きはこちらをクリック
[PR]

by yuyugaku-ueno | 2008-06-11 15:30 | 渓流釣行記
2008年 06月 07日

218 男鹿山塊に秘める、野生の虹鱒を求めて

男鹿山塊の秘渓に潜む、天然虹鱒釣り
大正14年、地元の有志による、虹鱒を奥地に放流。
やがて天然の自然産卵が源流部に定着。
こんな朗報を百村新田在住の山人に聞いたのは、40年ぐらい前、と記憶している。
それから当地をしらみつぶしに探索、面白い釣行を重ねた。
教えてくれた地元の山人はどうしているのだろうか。
消息は知らない。
自然遊悠学を下野で立ち上げ、細々とつつまじく生活している最中、再び男鹿山塊、日光連山、那須連邦を再び、イワナとヤマメを求めて、再調査の旅を実行している。
今回、岩魚釣り人のプライドを捨て、野生の虹鱒を再び釣る決意で自然遊悠学の家を出発。
本来、ワンビバークする渓だが、明日、テレビ取材した生放送を見る予定なので、あえて気合を入れ直し、万全な体制を整えた。

本日の天気、晴れ。

この年になっても、V字渓にかなりの情熱を注ぐ、我が岩魚渓探訪の情熱はいささかな衰えもない。
あえて再挑戦する気分は若者と同じだ。
d0134473_1853284.jpg

これから遡る、男鹿山塊の秘渓。
水源の野生虹鱒、棲息地は遥か彼方の山々にある。
d0134473_18571592.jpg


何日か前、男鹿山塊の入り口である山好きな人に出会った。
その人は付近の山を40年も歩いている、といっていた。
「釣りなら3時間歩け」こんなアドバイスをしてくれた。
現在、毎日、同じ渓に釣り人が入っている。
一般の渓流釣り人の竿止め、それがおよそ3時間。
なるほど納得できる、今の渓流事情だ。
私も、山釣りの著書のなかで、「岩魚釣りは歩くことだ」と岩魚釣り格言を提供したこともあって、歩くことを喜びに感じながら、山道を歩く。
d0134473_19111560.jpg

目的の渓流に到着する。
渓は数日前の降雨で、平水より多めの水かさだ。
d0134473_19144579.jpg

イワナのいる淵、今日はパスして上流へ。
d0134473_19171147.jpg

地元で高岩と呼んでいる、岸壁が左岸にあり、特徴のある目印となっている。
下流部の渓相は良好だ。
しかし迷わず、遡行に専念。
d0134473_1925093.jpg

渓はやがて、ゴルジュとなり水量があり、徒渉に細心の注意をはらう。
気お抜けば、一気に下流へ持っていかれてしまう。
この先で、先行者に追いつく。
申し訳ないが、先に行くことを了承していただく。
宇都宮からの釣り人は物分りがよい。
ありがたく先行する。
d0134473_19292635.jpg

いやなゴルジュを抜ければ、大河原になる。
河原で持参のバナナ、みかん、おにぎりを食べる。
5分の休憩、先を急ぐ。
d0134473_19334220.jpg

平凡な二俣。
今日は右俣を遡行する。
d0134473_1939425.jpg

右俣は明るい渓で気分は上々。
宇都宮の釣り人との約束で、なるべく山際を歩く。
d0134473_19435363.jpg

F1。ナメ滝。落差は4メートル。
朝陽が右岸の岸壁に当たりまぶしい。
d0134473_1947477.jpg

F2.ナメ滝。落差5メートル。
d0134473_19495526.jpg

左岸からルンセ状の小沢が、F3,3メートルのナメ滝に出合う。
d0134473_19531496.jpg

F4。2段30メートル。
迫力のある滝は見応えがある。
ここまで、宇都宮の先行者との約束の場所。
d0134473_19582177.jpg

F4の上部。
ここから私の虹鱒釣りを開始する。
しかし、ドバミミヅをマイカーに置いてきてしまい、しかたなく川虫を採集。
鬼チョロを餌に、虹鱒に挑戦。
渓相は申し分ない。
落ち込みは随所にあり、面白い釣りになる。
d0134473_2024773.jpg

淵から出た、野性の虹鱒。
以前に比べて、型は小さくなった。
d0134473_2074686.jpg

男鹿山塊、唯一の原始林が育んでいる、右俣のポイントは多数ある。
残念ながら、奥が深いので、竿をたたみ遡行にかかる。
d0134473_20112059.jpg

F5、落差は15メートル。
かなり見事な滝だ。
d0134473_20142691.jpg

F6、ゴーロ滝。
遡行に専念していたが、なんとなく虹鱒がいる勘を感じ、竿を出す。
すると、アタリ。
d0134473_20193245.jpg

奥地のぬ虹鱒は貫禄がある。
魚体は素直に美しいとしか申し上げられない。
d0134473_20213811.jpg

ゴーロ滝上にある、F7,5メートル。
残念ながら、滝壺を釣ることなく、先を歩く。
d0134473_2028265.jpg

虹鱒が泳いでいた淵。
d0134473_20301414.jpg

F8,4段になっている、落差20メートル滝。
本日の終点。
滝壺を狙って釣る。
d0134473_20342721.jpg

虹鱒釣りのフィナーレにふさわしい、良型を2尾ものにする。
有終の美を飾ることができた。


釣行を終えて。
イワナ釣り師が虹鱒を釣って、どうなるのか。
こんな疑問に正確な解答はない。
先人が放流した虹鱒の天然繁殖地は、本州では秋田県の渓流とここ男鹿山塊にしか棲息地はない。
この地は野生虹鱒の珍しい地域なのだ。
貴重な虹鱒をしっかり守りたいものだ。


d0134473_2131337.jpg


本日の釣り場は上級者コース。
一般の釣り人の入渓は難しい。
今日の歩行&釣りの合計時間は12時間かかりました。
この間、休憩時間は合計30分です。

男鹿山塊、那須連邦の残りの渓はあと3本。
イワナ執念で探訪をやりとげます。
[PR]

by yuyugaku-ueno | 2008-06-07 20:43 | 渓流釣行記
2008年 06月 02日

212 那珂川源流のイワナ釣り

那珂川水系源流のイワナ釣り
男鹿山塊から那須連邦にかけてのイワナ再調査行も大詰めを迎え、これから本格的な、イワナの渓流を探る。
今回、秘渓の名に恥じない、イワナ渓の遡行になった。
本日の天気は曇り。

まずは河原歩きからスタート。
d0134473_17302891.jpg


More続きはこちらをクリック
[PR]

by yuyugaku-ueno | 2008-06-02 18:13 | 渓流釣行記